>>703に続いて
○一般大衆の生活環境に影響を与えるような製品には応用されない
→数学そのもの以上に佐々木の数学史は現実の役に立たない

○カルト宗教や詐欺事件など、公序良俗に関与する可能性がある
→4トロ、学歴詐称、セクハラ

○自説が完全だと信じ、断定的に固執する傾向が強い
→佐々木の独善性は『学問論』などを参考に

○自説に反する仮説や方法よりも、いかにして衆目を集めるかといった実利を優先する
→佐々木は他人の批判などまるで受け付けず、大量の自慢話と
 東大教授の権威で衆目を集めて自分の無能さをごまかす

○反証不可能またはテスト不可能な理論・用語の厳密性に欠け、自説を高度に
 見せかけるために、論理と数学を用いる傾向がある
→佐々木の本は用語の混乱・論理の飛躍だらけ。現実無視もおかまいなし。
 妄想だらけだが、反証・テストは可能か(?)
→自説を高度に見せかけるために、詐欺的レトリックと数学秀才だったという嘘を用いる

○研究対象および関連分野の理論と実験結果から孤立し、偏ったデータ全体から構成される
→極端な左翼偏向。文献リストにもイデオロギー的偏向による恣意的な取捨選択あり

○科学全体の統一性や関連分野との整合性を欠くことが多い
→非科学的な“科学史”、科学とも歴史学とも相容れない奇形化した「永久革命の理論」

△情報を閉鎖して、独占する傾向が見られる
→これはちょっとわからないが、セクハラ隠蔽ということで×ではなく△
続く