こんばんわ、茶々丸です。中2で「定理の逆」について教えてください
「△ABCと△DEFで、△ABC≡△DEFならばAB=DEである」の逆の
「△ABCと△DEFで、AB=DEならば△ABC≡△DEFである」は偽で、
理由は「1つの辺が等しいだけでは合同条件を満たさないから」でしたよね?
それでこれの「反例」はなんでしょうか?教えてください!

あと、「正三角形の3つの角は等しい」の逆で「3つの角が等しいならば正三角形である」は真で、
理由は「1つの角は60°で3つの角を足すと180°だから3つの角が等しければ正三角形」でしたよね?
それでこれの「反例」はなんでしょうか?教えてください!

あと、「X≧5ならばX>3である」の逆で「X>3ならばX≧5である」は偽で
理由は「X≧5ならば必ずX>3だけど、X>3ならばX≧5だと必ずしもX≧5に
ならないから」でいいんでしたっけ?
それで「反例」はなんでしょうか?教えてください!

明日、先生に当てられるんです。どうか教えてください。これで合ってるでしょうか?