Cを複素数の全体とする。集合Cx:=C-{0}は複素数の積について群をなす。準同形写像
Φ:Cx→Cx
の例をあげ、準同形定理を適用して、どのような群と群が同型となるかを述べよ。(例えば、恒等写像Φ(z)=zについて準同形定理を適用すると、Cx/{1}={{z}|z∈Cx}とCxが同形となる。)
お願いします。