>>303
なんとなくわかってきました。。
AC : CD = 2 : √3でそれがsin60°というのはわかるんですが、
CDはACの√3/2倍で、ACはCDの2/√3倍ということですね、
それって教科書で言うと三角比の項目で載ってることでしょうか。。

Aから、BCに下ろした垂線の足を Hとすれば

この発想はどういうところからでるんでしょう。
常識なんですか?