独立変数のある変動に伴ってα,βが無限小になり,しかもω=β/αが有界なら
ば,αを標準としてβ=Oαと書く。と書いてあるのですが,ω=β/αが有界と
いうのは,どの区間において有界だということですか?β/α の定義区間
すべてにおいて有界だということでしょうか?
それと,ω→0のときにはβ=oαだから,oαはもちろんOαであるが,逆は
真でない。ということも書かれているのですが,その真ではない例として
どのようなものが考えられるのですか?考えているのですが,なかなか思い
付きません。宜しくお願いします。