解析教程を出版するのはエコール・ポリテクニクだけの習慣では?
たとえば、ボレルやルベーグはエコール・ノルマルだから書いてない。
問題となるのはポアンカレだけど、これは謎。

デュドネ(エコール・ノルマル)が解析原論を書いているが
あれは厳密にいうと解析教程ではないのでは?(講義録にしてはデカすぎる)