【数学史】佐々木力を叩こう2《セクハラ》
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0061岩井洋 ◆hEpdoZ.tHU
NGNG以降の中国は、今日の市場社会主義の時代においてすら、この動きに抵抗しているのです。」
>どう抵抗しているのか佐々木よ教えてくれ。外国資本の導入にご熱心だった気がするが。
ちなみにこの本は前にも述べたが2000年6月20日発行。
「私は、欧米の帝国主義的な「覇道の文化」に抗すべくして近代中国の苦難が生んだ彼ら
(岩井註:陳独秀や魯迅)の特異に「リアリスティック」な思想が今日でも死んでいず、
「ポストモダン」思想に浮かれている現代日本人もそれを学ぶべきとすら思っております。」
>陳独秀云々はともかくとして、前スレでも引用したように佐々木は「リアリスティック」
=「現実主義的」を良くないと散々言っていたのではなかったか?次のページには
「ところが、このように清新な学問思想を謳いあげた福沢も1881年(明治14年)に
刊行された『時事小言』を境に急速に保守化=「現実主義化」してゆくことになります。」
>カタカナにすりゃいいってもんじゃないだろ、おっさん言葉の使い方に気をつけろ、
と言いたいが、>>53に示したように馬鹿佐々木なら
「現実主義には単なる保守主義の現実主義と、そうではない柔軟な批判的現実主義がある」
とでも強弁するのだろうなw。
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