>> ・・・・サヨクプロ市民たちのやってきたことと科学史という学問を強
>> 引に引っ付けて連中に出版機会やアカデミックポストを提供することにより、
>> 左翼失業人口のための雇用を捻出しようとしているのではないか
>「サヨク失業対策」仮説ですね。なるほど。

これはね、行き過ぎた陰謀史観だと思うよ。
佐々木ごときが考えることなんて、もっと単純なはずだw

俺はこう読んだ。

プロ市民に自分(佐々木)の名声を売り込む
 ↓
プロ市民が喜んで、佐々木の駄本を買う
 ↓
印税ゲット + 出版部数確保
 ↓
新たな駄本の原稿依頼が来る
 ↓
プロ市民が喜んで、佐々木の駄本を買う
 ↓
(以下、無限ループ)

「どうしてでしょうか?市場万能の時節、そのことには何の不思議もない、と私は思います。
佐々木の「学問」が、まさに“商売”に転化してしまっているからです。」