これも『科学技術と現代政治』から
「日本の経済学者も1990年代初めまでは、「もっと競争を!」などという
新自由主義=市場原理主義のかけ声をばかのひとつ覚えのように繰り返し叫んでいました。」
>ここで佐々木のばかのひとつ覚え繰り返し文句特集
(誉め言葉)
「真摯」「批判的理性」「誠意ある」「志操の高い」「先鋭」「心ある」など
どれ一つをとっても佐々木本人に当てはまりません。
「トロツキストと言ってよい」とかいうのもありますが、自分が気に入った人間は全部トロツキストにして
しまうようなのであまり意味のない言葉です。
(悪口)「安っぽい」「時流便乗の」「俗悪な」「抑圧的」「ドグマティック」「節操のない」「欺瞞に満ちた」
「無分別」「知ったかぶり」「不健全」「論理が飛躍している」「反省がない」「スターリニスト」
その他ものすごくたくさんありますが、全てが佐々木本人に当てはまります。
本当に佐々木力という男の本は罵詈雑言の万国博覧会とでも言ってよいくらいで、しかも同じものが何回でも
繰り返されます。私が紹介しているものなんてごくごく一部に過ぎません。この男の精神は間違いなく異常です。