で、今年の大藪卓さんの演題はっと。どうせまた下らない話だろうが。

・量子情報幾何学から岩澤理論へ
・漸近的組合せ論と作用素環的量子群とのC*対応
・Hecke L 関数の普遍性は数論的確率空間によって保証される
・Seiberg-Witten 理論から見たモジュライの不変式環

うん?なんだこれは?気のせいかちょっとレベルが上がったような。