高校の教科書は自分で読んでも理解できるのですが、
「統計学」とか「大学生のための確率・統計」とかの本を
自分で読んでも、予備知識が足りなすぎてお話にならないんです。
この間のギャップを埋めるのに適当な本はありますでしょうか?
また、大学に行くことによって、このギャップを感じずに
確率・統計が解るようになるものでしょうか?