よくよく考えてみると仕事量の数式
仕事量=収支―(当り回数―(時短抜き通常回転/トータル確率))×平均出玉×換金率
自体が諸刃の剣だな。
収支誤差=実際の収支-仕事量
大当り誤差=実際の大当り数-大当り理論値
があって平均出玉がこの2つの値に集約されてしまうわけだから。
でも普通に考えて、収支誤差と大当り誤差が大きくなればなるほど平均出玉は実測=1800個ちょいに近づくはずなんだけどな。
微銀の場合は収支誤差=505286円、大当り誤差=118.20回
これだけ離れているにも関わらず平均出玉が実測に遠く及ばないなんて一体どんな数え方と計算してたんだろうか?