tで微分可能なRnの値をとる関数f_i(t)を第i列めとする行列式(i=1,2,..,n)D(t)
に対し、D'(t)=Σ[_k=1 ^n]det(f_1(t) ... f_k'(t)...f_n(t)) (k番目だけ微分したもののk=1からnまでの和)
となることを示したいんですが、某解析入門には行列式の展開式と基本的な微分公式から明らかとしか
書いてないのです。
よろしくお願いします。