禿藁は、名古屋大学・平野真一学長からの言葉に反省しているのだろうか?

サブリーダーだった藤原一宏教授は、投稿していないにもかかわらず、
申請書類で 「 To appear (掲載予定) 」 と記述するなど論文3本について、
調査委は 『 2本は重大な誤記載であり、本人は故意ではないと否定しているが、
自己の業績を高く見せようとしたと疑われても仕方がない 』 と結論付けていた。