ラプラスの課題はポアソンの積分公式の定積分の計算への応用
コーシーはその一般解として留数解析を打立てた。
ちなみにコーシーが有名な収束判定条件を発表したとき
78歳のラプラスがしばらく面会を謝絶して
自分の論文に出てくる級数の収束性を吟味したという話も有名です。