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河東先生【作用素環とセミナー準備】
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2005/05/02(月) 02:23:02
後先を言うなら、Doplicher-Haag-Roberts(1971)による
作用素環的アプローチの方がずっと早いわ。
我々の史観で言えば、
axiomatic QFT --> algebraic QFT (DHR theory)
こそが正統派。
DHR理論も作用素環の研究には役立ってるわな。
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