>>154
最初の2つは同次連立方程式ですので
無限個の解が存在し、定数をもって表さなければなりません。
そこで3つめの式を加えることで、唯一の解が得られるのでは?と考えたのです。
(根拠はまったくありません)
自分で計算したんですがさっぱり解けませんでした。