>>795
まあ解答にそこまで書くかどうかはまた別だけどね

>>797
えっと、全体ってなんのことだろう?
結局、
y 切片 a の傾き2/5直線と(p , q)中心の円が共有点を持つ
⇔ y 切片 a + 2 の直線と(p , q + 2)中心の円が共有点を持つ、etc.
ということなんだけど。

傾き 2 / 5 の直線で、どの円とも共有点を持たないものがある
⇔傾き 2 / 5 の直線で、0≦x≦5、0≦y≦2*2=4の範囲で、
どの円とも共有点を持たずに通ることが出来るものがある

半径 r で必ず共有点を持つ⇒半径 R > r のときも必ず共有点を持つ

の二つが分かれば、あとは上からも下からも丁度円が接している
(つまり、ぎりぎり共有点を持っている場合を考えればいい。