最もかどうかはともかく、
レイ・スマリヤンは頭がイイ。

彼は不完全性定理を理解した上で
それをジョークにまでしてしまう。

前原の本程度で汲々としている輩や
生半可に理解して自慢してる輩とは
一味も二味も違う。

受験秀才にはどうしても納得出来ない?
まあ、彼の伝記でも読んでくれよ。
最近日本語訳も出たからさ。
「天才スマリヤンのパラドックス人生
 ゲーデルもピアノもマジックもチェスもジョークも」
それにしてもあのリチャード・ファインマンと
同じ高校とは知らなかったよ