>>372
結論:「偶数の方が多い」
証明:次のように整数を対応付ける。
±1→±2
±3→±4
±5→±6
・・・
±(2n−1)→±2n
このとき、0に対応するものがない。
0は偶数なので、よって偶数のほうが1こ多い。■

違うと思うなら、どこが間違ってるか言ってみろに訂正だよ。