>>462
>!PrimeQはNot[PrimeQ]ですね。

0-1逆の特性関数を作るわけではないようですね.
普通の関数が否定できないのは分かるが,述語関数は否定できてもまずくなさそうに思えますが.

>Not[PrimeQ][x]とNot[PrimeQ[x]]は違いますね。

前者は意味をなさないということなんですかね.
[ところで同じ意味をなさない物でも,
! PrimeQ[3]だと何も出ないが(! PrimeQ[3])だと False と出るのは,
前者は括弧の位置が曖昧だが,後者は(! PrimeQ)[3]ではないと見なされる
ということなのだろうか.一番外側に括弧がつくだけで差が出るのは妙だが.]

>Not[PrimeQ[#]]&かComposition[Not,PrimeQ]を使ってください。

ありがとうございました.続く.