以下抜粋
大見は病的なほどの性欲者でした。会ってしない日は無く、しかも1日に5回も6回もする。
この頃の大見の口癖は「啓子の●●●●が一番大事だ!」「1回のセックスで性器が約600〜1000回こすれるんだ!」というものでした。数字は実際に数えたそうです。
国内、海外問わず、学会の出張に同伴させられたのですが、私を観光などに連れて行くことも無く1日中ホテルにいさせられ、まさにセックス漬けでした。もしセックスを拒否すれば、力ずくで押さえつけ、常軌を逸したように態度、形相が一変し、怒り、恫喝します。
避妊具の使用を求めると、大見は徹底的に拒否し、やはり常軌を逸した態度に一変します。避妊具を使用した不利だけして、実際には使わないこともあり、複数の隠し子ができたのもこのため。まったく無責任極まりない人間なんです。
大見の嘘はこれだけにとどまらず、愛人が次から次へと発覚しました。
大見は私を含め、計5人の女性と日替わりで関係を持ち、祝日はダブルヘッダー。セックスの様子を多数写真に収めていましたが、亡き奥様の前で撮影したものもありました。それぞれの女性とのセックスの回数を手帳に書きとめ、集計していたんです。
続く・・・・