錯体を使った燐光系の材料の利点は発光強度。
1重項:3重項=1:3という、あれ。
寿命は関係ない。というか応答速度は速い方がよい。
まあディスプレイに使う分には、蛍光も燐光も寿命は
充分短いが。

希土類が使えるかどうかはまだわからないね。
Irの現時点での問題の一つは青が出ないことなんだけど
希土類はその辺どうなの?