切れる包丁ってどこが違うの?
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0073名も無きマテリアルさん
NGNG(1)刃物用の限られた組成ではFe-C系を理解すれば十分でしょ。
さらに言えばATS-34の様に組成が限られているものに対して
状態図云々は無意味じゃない?
Fe-C系を理解した上で変態温度を示せば十分だけど、
そんな難しい答えが欲しいのじゃなくて
何故焼きが入るかって事でしょ。
状態図を理解するには平衡論を理解しなければ不可能だし、
状態図に純安定相は出てこないからそれだけでは片手落ちでは?
(2)ゴメン何が言いたいか理解できない。
前半は用途に合った材料特性を使えって事?
例え話は全く理解できない。簡単に書いてくれ。
(3)理論のための理論のような気がするけど。
実際の研磨でも、理論でも表面の傷を順番に小さくしていくのが最適とされている。
つまり研磨粒を徐々に細かくしていき前の(粗い)研磨痕を消しながら研磨を進める。
いきなり微細粒で研磨するのと必要以上の研磨時間がかかり
コストだけでなく表面変質層等の問題が大きくなるというのが通常の理解だと思うよ。
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