同一サンプルをX線回折測定したらピークが出現していたのに
中性子回折を行ったらそのピークが消失していた・・・

消失した回折ピーク面の原子配列を調べたら干渉性散乱長が
正と負の値をとる原子がdisorderで配列していたんですけど

これってピーク消失に関係あります?