ΔKeff
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0001名無しさん@1周年
NGNG何かいいパラメータありますか?
応力比依存性があって低ΔKeff領域でまとまりません
0002無機人間
NGNGどういう材料のどういう試験(たぶん引張の疲労かな)をされて、
なんの相関をみようとしているのでしょうか?
0003名無しさん@1周年
NGNG炭素鋼だと重なるのですが,粗大結晶粒(200μm〜1000μm)
のマンガン鋼だと低ΔKeff領域で重なりません
0004無機人間
NGNGき裂進展曲線ってサイクルとき裂長さの相関のやつですよね。
それのなにと実験結果が重ならないのですか?
通常は、き裂進展速度と有効応力拡大係数の相関をとって
経験則から得られたm乗則の式(いくつかあるはず)で
説明できるか検討するのではないのですか?
粗大結晶粒ということですが、この場合はき裂開口の応力拡大係数
の定義やき裂の停留といったことが問題になるのではないでしょうか。
0005名無しさん@1周年
NGNGこれってすごく気になります.普通の応力拡大係数とは違うのですか?
ちなみにCT試験片使ってます
0006無機人間
NGNG間違ってる点もあるかもしれませんが、私の理解では...
いわゆる有効応力拡大係数ってやつですが、一度引張ってき裂を
開口させようとしたとき、き裂の形状が理想的なものであれば、
すぐにき裂は開口するはずです。
しかし、実際には(特に延性的な材料において)き裂はすぐには
開口せず、ある程度の応力集中が生じた後に開口します。
そのため、この分を引いてだしたものが有効応力拡大係数です。
き裂がすぐに開口しない理由は主に塑性ひずみによる圧縮残留応力
が影響していると思いますが、これは当然材料によって変わってくる
でしょう。
それをどのように定義するか具体的な話はちょっと勘弁して下さい(^^;;
うーむ、中途半端ですね、ごめんなさい。
0007名も無きマテリアルさん
NGNG0008ARK1
NGNGMn鋼って学生のころ研究したけど、粒界破壊しやすいんじゃないの?
0009名も無きマテリアルさん
NGNG〜 (´Д`;) サスガニココマデハ・・・
〜 / つ _つ
〜 人 Y
し'(_)
0011名も無きマテリアルさん
NGNG⊂>103\
/( 。A。 )っ
U ∨ ∨
0012名も無きマテリアルさん
NGNG⊂>103\
/( 。A。 )っ
U ∨ ∨
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