ってゆーか、日本のメーカーはなぜあんなに鉛フリーパッケージ
にこだわる???
半導体に含まれているたかがmg単位の鉛がそれほど環境にたいして害があるのか??
わざわざ融点が高く、濡れ性のひくい鉛フリーはんだの使用で、高い温度でのリフローを
おこないデバイスの信頼性を著しく低下させる・・・
それよりは2の言うとうり、廃棄時に気を使ったほうが良いような気がするのだが・・