1月末の資料には
>共同執筆者により提供された資料を基に、バルク金属ガラス
作製に関わるプロセス、手法、技術について、報告書で説明
している。
>東北大学金属材料研究所グループにより提供された資料等
からは、全く同一の手法あるいは原理的に同じ手法を用い
て、バルク金属ガラス(試料)作製が再現されている
と報告されている。
この報告書では30mmの金属ガラスが作成できると書かれている。
 この報告書に書かれている手法によってだれか再現実験を
行ってみたらどうですか。(総長、横山氏立会いのもとに)