>>197
197のスピーチについて不思議に思いました。AMD重役からの打診で、加藤直幹
副社長は某Hintonを米国テクノロジーへ副社長として受け入れています。給料は
約1500万円。加藤副社長が元H部長を介し、これだけの高給を支払ってもHinton
の採用・受け入れをした裏側には、AMDとの強いコネクションを持ち、安定した
受注と売り上げをする為のパイプが必要との思惑からです。なぜ田島重役以下がAMD
へ行き、認定の取り消しをすると言われたのか分かりません。では、米国テクノロジー
は何の為にHintonに副社長のポストを与え、高給を支払い続けているのでしょうか?
米国テクノロジー副社長Hintonに売り上げの責任を果たすように、加藤副社長から
プッシュをしてもらうのが妥当では? パイプ役を果たさない人材に、高給を支払い
続ける目的は?

Hintonは以前一時的に、HRマネージャー(人事部長)職を安部部長より与えらました。
しかし米国人でただ一人、加藤直幹副社長御墨付き不正・詐欺請求会食席に度々参加し、
犯罪を犯罪と思わない人間が、なぜ人事部長になったのでしょか?会社の社会的評判を
真底落とす、このような人事が安部部長と加藤副社長によって行われた背景には、なにか
意図があった事が感じられます。