気付いたら私は屋敷の風呂の中にいた。

紀宮「また寝ちゃった・・のね・・・」

やけに嫌な夢だった・・・・・なんか、こう、暗い感じの・・・・・。

その時、風呂の扉が開いた。

香「やぁハニー!バスタイムかい!?」

紀宮「だ、旦那様!?」

香「たまには>>777

紀宮「やめてください!私は>>780