気づいたら私はUFOの中にいるようだった
そこはなんとご主人様の石像が所狭しと並べられていた

紀宮「ここはいったい…」

キサ「ようこそ、ここは私のUFO『>>655』の中よ」

紀宮「え…っと、それはいいんだけど、なんでご主人様の象がこんなに沢山あるの?」

キサ「それは、>>660だからよ」