私がメイドとして勤めていた屋敷のご主人様である雲瑚さんでした
私の結婚も祝福してくれた優しいお方なのです

多少ラリってる所もあるのですが……

雲瑚「君も結婚か……新生活頑張りなさい」

ご主人様としばらく話し込んでいたらようやく今日の新郎である
>>443>>447姿で現れました