旦那:うまい棒ください!
ああやさしい言葉。 しなやかなそのボディ!
そこに痺れた!あこがれたぁ!!


でも本当にこの人と一緒でいいのか?
そんな不安が私を苦しめます。
そんな私の気持ちを知ってか知らずか、さらに旦那様は言葉を続けます。

旦那:昇竜拳を破らぬ限りお前に勝ち目は無い

紀宮:ハァ?

なんなんでしょうか、このお方。
よく見るとこのお方は、私の結婚相手ではなかったようです。
……このお方は私の>>403である>>408さんでした