蛍光X線でやるのはお勧めしない。
X線の測定範囲は金のL線を使う限りではせいぜい10um程度
金のインゴットには適さない、皮被せられたらおしまい
アクセサリ程度だったらOKだけど、偽造する手間が合わないからね

大量に取引するんだったら1本溶かして分析させろというのが吉、この場合は蛍光X線も可

普通はいろんな方法を組み合わせるのだが、
怪しい金の延べ棒には手を出さないのが吉

とネタにマジレスしてみるてすと