ときめきマテリアルな皆さんに、濡ガスの化学的分析を希望します。
以下において濡ガスを発生させる人物として、鮪という表現を用います。

<濡ガスの主な性質>

1)鮪の体内で生成可能。
2)濡ガスを浴びた動植物に対して倦怠感、悪寒、吐き気等の諸症状を発現させる。
 発生元である鮪自身は濡ガスに耐性がある模様。
3)濡ガスは常温で気体、かつ緑色である。炎色反応はエメラルドグリーンを示す。
 p.Hは3.2。
 なお、鮪の体液は緑色である。
 鮪の体液は、特に女子中学生などに接触した時に多く分泌される事が確認されている。
4)鮪の生態については、
http://www.sakusenki.com/
 を参照のこと。

濡ガスについての新たな情報が確認されましたら、このスレに御一報下さい。

以上。