>経歴にキズがつくだけ。

こんな不正詐欺行為に加担させられれば、当然傷が付くわな

(1)Yamazaki博士はSELの米国特許代理人であるFerguson氏が特許性に重要な
先行技術文献を特許庁に提出しようとしたという理由でFerguson氏の代理権を
一時的に破棄した。

(2)636特許の親出願審査中においてNakagawa引例の内容を特許庁に対して
誤報(不実表示)したことを説明できなかった。

(3)Yamazaki博士は、「Tsai博士による先行技術文献(636特許にとって関連性
のあるIDS資料)の重要性を理解していない」と言いながらも、Tsai博士の功績を
「素晴らしい」と絶賛した挙句、その論文をTsai博士より受け取るとともに、
ジャーナルに掲載したYamazaki博士の論文で論じたという事実が後に暴露された。