ふぉっふぉっふぉっ、役に立つともさ。そりゃぁ効果覿面だ。
あのチューブを10Nの塩酸に浸して感染者の気管をほじくりまわすのじゃ。
相当刺激は強いがの、SARSどころかMRSAすらも撃退する画期的治療法として
我が汚物学会でも注目しておる。

さて、>>387にある“ノナ”チューブとは一体何だったかのぅ?
最近物忘れが激しゅうてかなわんのじゃよ。確かナノチューブに特別に
ジンバル機構を組み込んだモノではなかったかと記憶しているのじゃが…