タングステン酸ジルコニウムについて
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名も無きマテリアルさん
NGNG0002名も無きマテリアルさん
NGNG0003名も無きマテリアルさん
NGNGその理由は知らないです。
0004名も無きマテリアルさん
NGNG1のような書き方をして、レス付けろって方が無茶でしょ。
単発質問スレは、非常事態の今は止むを得ないけど。
熱膨張の異常性は非調和振動の影響によるもの。
(とされているみたいけど、漏れも良く分らん)
0006名も無きマテリアルさん
NGNG急冷しなきゃいけないんですか?
0007名も無きマテリアルさん
NGNGちゃんと論文読みなさい
腐るほどあるはず
0008名も無きマテリアルさん
NGNGhttp://accessplus.jp/staff/in.cgi?id=3987
0009名も無きマテリアルさん
NGNGアフォ
0010名も無きマテリアルさん
NGNGタングステン酸ジルコニムの面白いところは、等方性の負の熱膨張が発現するところ。
わかりやすくいうと・・・
つまり、大きなサイコロが小さなサイコロになるという点。
負が出るのは横軸回転振動により内側に入っていく。
でも、かなりやれてるし、今からやっても後発的な研究になるね。
あと、タングステン酸バナジウムというのも同様の昨日が発現するね。
アリゾナ大のA.W.Sleightで検索でもかけたらそりゃーヒットするはずだね。
だいたい、ゾルゲルで急冷?
何がしたいか具体的にいわないとわからない。
ゾルゲルだろうがなんだろうがあんまりパットしないね。
作製方法を変えただけで新規性もないだろうけどね。
まあ、ゾルゲルでセラミックでもつくって測ってやろうと思ったんだろうけど・・・。
0011名も無きマテリアルさん
NGNG1105℃まで暖めて急冷するのがいいですか?
というか、1105℃までやると固まって試料入れからでてこないです。
まじだるいっす、ゾルゲルでセラミック作って測定予定です。
001210
NGNG焼結体で測定するの?それならかさ密度に気をつけたほうがいいなー
まあ、違うとは思うが・・・
資料の状態は?
状態図見たことあるけど、あの組成は溶融では溶けないし、ゾルゲル作るアイデアは
認めるけど、取れないのはいたいね。
高温しか存在しない物質だからね、九例するのはいいだけど・・・。
でも、できてくるのは多結晶だし・・・。
それは工夫しだいだとは思うけど・・・。
あとは取れないのは作成方法に問題ありだと思うがね。
できるのならはかれるだろうね。
幸運を祈る!!
0013名も無きマテリアルさん
NGNG13くん@dqn-u.ac.jp
アフォは死ぬまでアフォとは昔の人はよく言ったもんだ、
(゜ー゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)ふんふん
0014名も無きマテリアルさん
NGNG本当に親切なレス感謝です。ウチの大学の学生用の炉は
熱電対にアルメルクロメル使ってるせいか
1100℃で熱電対がぶっとびます。かなりヘボいです。
だから暇を見て、学術用の炉で1200℃で蓋付きでやってみようと思います。
教授曰くいけるらしいので。
0015も無きマテリアルさん
NGNG0016名も無きマテリアルさん
NGNG脆くはならないんですか?
0017名も無きマテリアルさん
NGNG0019名も無きマテリアルさん
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています