全盛期の女臣伝説
・3彼氏5財布は当たり前、3彼氏8財布も
・姫にとっての彼氏は財布の成りそこない
・研究室男性とサイクルデートも日常茶飯事
・狙いを定めて話すだけで相手男性が泣いて謝った、心臓発作を起こす男性も
・あまりに酷すぎるから同僚でも彼氏扱い
・その彼氏もやっぱり財布
・彼氏の居ない時も2財布
・研究室内二股なんてザラ、三股することも
・研究室紹介で財布作った
・彼氏からお金貰いつつ浮気できるのは姫くらい
・病気の子供に将来財布にしてあげることを約束
・批判的な同僚のヤジに流暢なスウィーツ(笑)語で反論しながら財布ゲット
・グッと色仕掛けしただけで5万くらい貰った
・好みのねずみ男からどうでもいいさえない男まで処理してた
・取り巻きへのサービスで手が回らなくなり二人に分裂したことも
・本気で落としにかかると周囲に自己破産者が発生するのでセーブしてた
・姫に良いように利用されてることにまだ気づいていない学生も多い
・昔は高専でも研究室クラッシャーをしていた
・いつも反対側の席の姫を物欲しそうに眺める少年にドリカムデートしてあげたことがある
・2007年アメリカ10大事件 第一位「姫が自炊」
・じつは研究してる部分は作業だけ
・雑誌会でお菓子食べまくれるのは姫派だけ
・プレゼンでのお色気スーツは「質疑応答はやさしめにしてね」という暗号
・姫がプレゼンに立った時点でドクター了でいいだろ
・センタンコオーンでは実験する前に姫の許可が必要
・高専時代、教官と恋仲になり研究室破壊したのは有名
・フツレマソのあら探し後にホワイトボード赤ペンで嘲笑を買ったのはあまりにも有名