>>123
ご返答ありがとうございます。
ノイズ対策とは、ノイズの飛び付き対策のことと考えてよろしいでしょうか。
そう考えると、ケーブルが各チャンネル当り2本ずつに増えることによって、
スピーカーケーブルがアンテナ代わりになってラジオ電波等を拾ってしまう度合いが倍化してしまうということでよろしいですかね。
寄生容量とはクロストークのことですね。
そう考えるとやはり理屈の上でもどちらがいいと言えるものではないのですね。
やはりなかなか単純には考えられないものですね。