インジウムアンチモンは有効質量がシリコンの10分の1だから、
シリコンを用いたデバイスより10倍速く動作するはずだ、という事で
昔研究が盛んに行われていたって聞いたんですが、
何で実用化にはいたらなかったのでしょう?
それともまだどこかで細々と続けられているの?