音の扱いは餡子の様に甘くはない
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0001パンダイルカ
NGNG0002パンダイルカ
NGNG0003パンダイルカ
NGNG0004パンダイルカ
NGNG>>185
「XxXで○△△△ことは■■じゃないし」
何を考えてあの台詞が出てくる?
今の規定ではきっちりOUTだと思うんだけど、もしかして俺が間違ってますか?
0005名も無きマテリアルさん
NGNG0006名も無きマテリアルさん
NGNG0007名も無きマテリアルさん
NGNGNG行為やっててなんであんなにお気楽でいられるのかな?
0008ナツメグ
NGNGと思うと、頭痛くなってくるね。
素材1も悪気はないのだろうけれど、わからないというのは痛いなぁ。
0009名も無きマテリアルさん
NGNGやたら、現実軽視してる発言が目に付きませんか?
0010パンダイルカ
NGNG0011パンダイルカ
NGNG>> 199
>>なへ、○○にXX−XXXxXの一環として協力求めれば〜
これは完全に思考が自分中心にしか回ってないことの現われでは?
業務として無償のサポートするわけはないと思うのですが?
米国の例を見ても手を出しにくい分野だと思うのです
0012パンダイルカ
NGNGあくまで匿名ですが・・・
0013ナツメグ
NGNGとんでもない方向に向かってますね。素材Dの入れ物は。
危惧していた、祭りの再燃へ一直線ですねえ。
0014パンダイルカ
NGNG現状のままの放置は本家入れ物の崩壊危機を加速してしまいます
本家入れ物を保護するためにある程度の抑止行動は必要でしょう
その本家がそれを拒むのならば不必要でしょうが・・・
PL法に基づいてある程度の抑制を持たねば崩壊すると告知する必要もあるでしょう
1.現在の内容物垂れ流しに対するPL法に基づく警告掲載
2.1に基づいた入れ物使用条件の掲載
3.内容物の提供者の記録管理(内容物リスト及び提供者の情報)
おそらく上記3点の提出が実験場の公的認定には必須となるはず
それに従えない場合は他の入れ物ごと崩壊する可能性が大です
個人的事情からもそれは非常に避けたい所です
0015パンダイルカ
NGNG素材Dの実験報告書の200番および205番は当方からのコメントです
0016パンダイルカ
NGNGこのままだと、素材Dの入れ物は報道ベースに乗る可能性大です
その場合、非合法実験の認定を受けることが予想されませんか?
誰でもいいです、答えください・・・
0017パンダイルカ
NGNG入れ物内部にも協調する個体が発生してきたようなのでしばらく観察に専念か?
0018パンダイルカ
NGNG素材Dの別書類である入れ物リクエストレポートのNo374
本家メンバーの主要な実験報告書類置き場の管理者の1名が素材Dに接触する構え
素材Dへの干渉フィールドは主にそこに依存しているため今後の干渉行為に十分な注意が必要か
中立維持出来る人物であるかやや不安が残る管理人であるとの情報もあり
0019パンダイルカ
NGNG予想通りの展開が見受けられる
このまま、未成熟なコロニーが繁殖する事は致命的だろう
あと、3日もつだろうか?
素材Dの実験報告書No214&215について
過干渉とは理解しつつも警告を提示する
おそらくこれが最期の干渉行為になるだろう
ここまでの展開は全て想像した通りの速度と展開を見せている
さて、今後の展開も予想通りなら早晩素材Dは入れ物の保存場所から退去勧告が予想される
期間が見積もれないが、早ければ1〜2週内遅くとも数ヶ月はかからないか?
0020パンダイルカ
NGNG追記だが、只の愚痴だと思うw
0021パンダイルカ
NGNG素材D降臨か
多少の危機感を感じなくもないが、提示される内容によっては更に干渉が必要だろう
仮定:もし、自分が素材Dの立場であるならとりうる行動
1.入れ物内部における基本機能以外を全て停止する
理由:PL法に対して違法性を助長する活動に取られかねない
2.基本機能の規模を制限する
例)1試験管あたり収容個体数20〜30に限定。試験管数も5程度に抑える
理由:組織的な活動ではなく個人としての性格を印象付ける為
3.使用実績記録を管理していることを明文化する
理由:PL法を遵守し、その維持に努めていることを強調する。また、異物の排除もする姿勢を打ち出す
0022ナツメグ
NGNGあまり意味がなくなってしまいそうな気がします。
素材関係者周囲のPL法に対する認識の甘さにより、
これまでまばらに点在していた関連団体すべてが飲み込まれてしまいそうで。
D関係者はどうも発展という形での統合意識が強いようですが、
素材Lの実験に関わり続けてきた私としては、自爆テロ行為にしか思えないですねえ。
0023ナツメグ
NGNG他業種からの積極的な参入(特に絶大な影響力を持つO業界関係者)により、
今や100単位なども珍しいことではなくなってきました。
この流れは当然、素材D関係者にとっては喜ばしいことととらえているでしょう。
その為、素材Dの性質を考えると、かなり思い切った規模縮小に対しては、
消極的な姿勢を示しそうなんですよね・・・頭の痛いことです。
根本的な話、これがもし地表で行われている開発なのであれば、
素材Dの役割や行動は、たいへん意義のあるものと言えるんでしょうけれど。
この業界の常識として、今まで地下における実験を主体としてきた訳ですから、
現状は先の見えない改革意識にとりつかれ、やみくもに進んでいるだけでしかない、
ということを、素材Dがまず自覚してくれないことには・・・。
0024パンダイルカ
NGNG爆弾的作用の試薬投下
これで終わります
0025パンダイルカ
NGNGこれにて安心して観察をおこなえますww
0026ナツメグ
NGNG0027パンダイルカ
NGNG疲れたんで、もうお腹いっぱいかも・・・
0028パンダイルカ
NGNGここもおしまい^−^
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