>>28
あ、俺も同じ疑問感じた。
何で、あたりまえなんでしょう?>>27

>>25
ありがとう。今日確認したよ。
スキャナで取り込んで、数値化しといた。
ニーズがあるかどうか知らんが、明日、ジオの物置にでも上げとくよ。
確か200kぐらいのサイズだったと思う。(今手元に無いもんで)
見たい人がいたら、取ってって。
ついでに、>>3の試算データも一緒にアーカイブしといた。
15mass%EtOHぐらいなら、割と合ってたみたいだね。
単なる偶然だけど。
(俺の試算は、全率固溶するって前提で、既知の点を滑らかに結んで内挿しただけ。)

しかし、こんなところで包晶化合物を作るとは予想もしなかったよ。
面白いねえ。

100% H2O側からの液相線に「こぶ」があるけど、これはよくある話なんだろうか?
下側に相があるならまだ分かるんだけど、包晶相とは「こぶ」の位置が合わないし。

-5℃×48hr保持で、安物ウィスキーのDSCピーク形状が、高級ウィスキーの形状に似る
(状態図からは予測できないXピークの強度が強まる)らしい。
ピーク形状が似ると味も良くなったらしい。
ホントかなあ?
経験的には、冷凍庫に入れといた安物ウォッカは、ちょっとトロッとして美味かったけど、
よく冷えてるせいだと思ってた。