P自体がぐらぐらなので数少ない黒字部門(159MEuro)であるPAを’高く’(150MEuro)売却することで
赤を埋めようとした。
PA自体はもともと健全経営なのでかえって高い上納金をPに払う
必要がなくなった分、今まで以上に伸びる可能性が大きい。