最近少し勉強をはじめたのものですが、
なぜ大きな行列ができるのか理解できないんですが・・・
phi_j=蚤_jk x exp(i(k+G)r)
と書いて、Gで展開すると
良く教科書に書いてありますが、
何千個もの平面波の波数は、|k+G|^2<E_cut で、
G? それとも k の方をさしてるのですか?
ガンマ点やX点が出てくるのはどっちなのでしょう?

大きな行列をあらわに書いてある教科書を
ご存知でしたら是非教えてください。