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ナノ結晶粒界性格分布

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0001kkNGNG
焼結で作られたSUS304ナノ結晶材料(粒径300〜500nm)の粒界性格分布がうまく計れません。
原因は表面の仕上げ方にあると思われます。(ディフラクションパターンが出てこないから)
そこで、質問です。
OIMによる粒界性格分布解析で、
微細結晶粒になると表面の状態(平坦度、無ひずみ)はより精度が求められるのでしょうか?
もしくは表面の仕上げ方に以外に問題があるのでしょうか?
通常SUS304(粒径80〜100μm)を同じ条件で表面処理したものだと計れます。
粒界屋様よろしくお願いいたします。
SEMの条件は30kV、20μA、倍率15000倍で行っております。
誰かお助けください。
0002終了NGNG
知るかぼけ、自分で考えろ

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0003名も無きマテリアルさん NGNG
使う分析装置間違ってるよ(藁
0004名も無きマテリアルさんNGNG
0.3μmになるとFE-SEM EBSPでないときついかも・・
0005名も無きマテリアルさんNGNG
根性で電顕でKikuchi線で解析スレ!
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