光学において複素屈折率を
N = n + jK(N = n - jK)
とすると、
比誘電率は
εr = εr1 + jεr2
 ↓
εr = N^2 = n^2 - K^2 + j2nK
   ↓
εr1 = n^2 - K^2
εr2 = 2nK
となると思うんですが、
そうすると
εr1が負の数になることもありうるのでしょうか?
0.55umの波長でAlの複素屈折率はN=0.68+j4.80、
という記述があったので疑問に思いました。
全然わかってなくてすみません。