>>127
国際特許に関しては知らんが、というより裁判沙汰になったとき
その国によって対応が異なるだろうけどね。

ちょっと古い情報なので最新のことは自分で調べてくれ・・・
日本の場合は特許申請とその審査開始が同時ではないはず。
申請されたのを全部審査してたら莫大な人員と費用が掛かるので、
申請したまま、ほったらかしもできる。猶予期間は6年だったかな?
6年以内に審査請求して確立させればいいはず。
よって、ノウハウ公開なしに6年は公開を延命できるのよ。

たぶん、青色LEDの件を見て、ちょっとは賢く振舞えるようになったんじゃないか。
特許侵害されまくりだもんな。いやいやクロスライセンスしてるだろ日亜は。

アメリカは先発明主義らしいけど、裁判でどうころがるなんて詐欺師(アングロサクソン+ユダヤ)
民族の子孫の判断(判決)なんて解らないからね。