alternativeな日記ライター(~_~;)大石英司スレ4
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0085文責・名無しさん
03/07/30 15:33ID:MpPB7ZYH今回、見逃してしまった。残念。ダイボールモード現象はいいとして、
「低温脳療法」は初耳だな。
脳底体温療法と同じなのかな?
かつて、ノンフィクション作家の柳田邦夫が取材し、NHKでも特集が組まれた。
日大板橋病院と同じく日大駿河台病院での事例が放映され、大反響だった。
なにしろ日本人は脳疾患が多いから、運ばれた病院の違いで助かる人と
そうでない人の違いがあからさまで、複雑な心境だという意見が多数寄せられた。
ただ、大石日記によれば
>助かって、 意識が戻りはしても、実際の社会復帰にはまだまだ
>ハードルがあるということなんだろうな。
と、あるから「低温脳療法」と「脳底体温療法」は別物なのかもネ。
NHKの特集では文京区大塚の女性(たしか八百屋のおばちゃん)を最初に
診察した町医者の先生が日大板橋にコネがあり救急搬送してくれ助かり、
仕事をするまでに回復。
もう一例、駿河台のほうは、大阪の若い男性で、東京駅で倒れ、意識不明から
車椅子に乗れるまでに回復。母親がいい病院に運んでくれたので助かったと
涙ながらに話していた。
高度先進医療も大事だが、やはり運命からは逃れられない。(w
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