白桃書房と同文館どっちがえらい?
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0001名無しさん@あたっかー
NGNG位置するしがない研究者のはしくれですが、
この2社の評判は如何?
0002名無しさん@まだ元気
NGNG白桃書房は組織学会の機関誌を出していたりして、どちらかというと
経営学主体かな。一方、同文館は会計・経済学が中心かな。
ということでいかが?
0003名無しさん@あたっかー
NGNG0004名無しさん@あたっかー
NGNG経済学者なら、同文舘の方が格上のような気もする。
老舗の格でいうと、会計学(学問)の場合
1.中経(中央経済社)(『会計法規集』から始まりあらゆる面でトップ)
2.白桃(『会計諸規則集』などもだしている)
3.森山(『會計』が有名。それ以外は無名)
4.同文舘(経済系の老舗)
5.税経(税務経理協会)(昔は老舗だったけど、今は評判悪い。)
その他、青木(マルクスに強い)、ミネルヴァ、などなど零細多数
会計(実務)では、
1.日経(営業力なら天下の日経)
2.きんざい(大蔵の外郭)
3.第一法規(加除式で利益はダントツ、JICPAの機関誌など)
4.東洋経済
5.ダイヤモンド
有斐閣は、財政も若干扱っているけど、法律分野のトップだから経済分野では存在感が薄い。
00053
NGNG結構、有斐閣から出ています。比率で言ったら一番
多いくらいです。
それって経営の中でもマーケティングだけなのかな?
0006名無しさん@あたっかー
NGNG0007名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG私も本何冊か出していますが、白桃なんかから出そうとは思わない。
だって売れないし。
そんなにエラくもない。
経営学関係については「こんな訳の分らないもの出して良いのか?」と思うものが多いですよ。
先達の学者論文を適当に引用した本ばかりじゃない。
まあデキの悪い経営学者にとっては救いの神なんでしょうな。
0008名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG特に組織論とかヒドイ。
なんなのよ、これ。
なんだか全然意味ワカラねーよというものばかりで。
特に私の研究室の先輩が書いたものはひどかった。
0009名無しさん@あたっかー
NGNG中央経済も、いかにも経済系の総本山らしい社名でナイス。社名で得しているところが大きいと思う。それにあやかろうとする紛らわしい出版社もあるけど(中経出版とか)。
そもそも有斐閣と中央経済は、他の出版社とは別格だもんね。各分野の権威を根こそぎおさえてるし、諸官庁、諸公益団体とも癒着してるから安泰だし。
>8 もしかして青学ですか?
0010名無しさん@あたっかー
NGNGはいずこへ。。。
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